18時から客室向かい側の「日光」で

この広い空間を2人で使うのは申し訳ない・・・

BGMが流れていて、山奥に居るのを忘れそう
(take thatのピアノサントラが頭に浮かぶのだけど記憶違いかしら)
L字型の食事スペースの向かいは薪ストーブがあって、時々薪が爆ぜる音がします

水・緑茶・紅茶・コーヒーはセルフで



ワインセラーもあります

飲み物リスト

値段は、当時の価格という事と了解も得ていないのでモザイクを掛けました
ビール大瓶を参考にしてください
これとは別に分厚いワインリストもありました
お品書きもあります。

最初の配膳

食前酒???(教えてもらいましたが教えてあげません)

お新香

前菜

山女・チーズの燻製(自家製)

八汐鱒のマリネ

こごみの生姜和え

わさび菜

独活のきんぴら

サラダ

「お酒のアテ」という構成でしょうか?
疲れてるしなぁ今日はお酒要らないかなぁ・・・う~ん

でも、そうはいかないですねぇ
日本酒でも洋酒でも受け止めてくれる素敵な組み合わせに負けました
この後は一品ずつ
岩魚の塩焼き

お部屋からお風呂の間にこんな生簀があって、夕方お魚を掬っているのを目撃・・・あぁ

付け合わせもお座なりじゃなくて美味し
黒毛和牛のステーキ

ご飯と一口蕎麦


リンゴシャーベット
シャーベットは薪ストーブの前に移動して頂きました
席についてからデザートまで70分程度、食事のスピードに合わせて配膳していただきました。
何時からかなぁ、玄関から悲痛な叫びが聞こえ始めるんです
繋がれちゃいますよね、当然
お昼ごはんのお握りをお願いしてご馳走様しました
「触ってくれれば、文句は言いません」



夜の寝床は温泉が流れているパイプの上で

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