最初は有名な野天風呂

「駒草」の直ぐ側に入口がある。4人しか入れないのでその確認がすぐできる
黒いドアを開けると脱衣籠が置いてある

画像だと女3・男2しか写っていないが、誰も入っていなければ男女とも4個の籠が置いてある。現在女一人・男2人が入っている、というのが分かる。籠を野天風呂まで持ち運ぶ
外に出て50m歩く。とむこの歩幅で90歩だった


登り道








気温は20℃前後だったかなぁ。立ち湯をしていると気持ち良い
山を眺めていても全然面白くないけど



その差は雲の表情の違いに現れる
ランプの宿って自称しているから、ランプ(電球)はあちこちにある


とmこ「痛い」→とむこ「大丈夫」→とmこ「全然心配してくれない!」
↓
とむこ「大丈夫?」
↓
とmこ「全然心がこもっていない!」
男湯

なんとなくみんな写真を撮りたいような雰囲気が伝わってきたりして、この辺の無言のやり取りは面白かったりする

4人で入るのは無理なんじゃないかなぁ

男湯は木が邪魔して眼下を見下ろすには立ち上がらないといけない

今回は見下ろすような風景は見えなかったけど、眺望は女湯より悪い
良いお湯だ


スマホで撮ってますが、新しい機種は綺麗に撮れるね


空が近いんだよ

飲泉できます

投入量はこちらも5L/分



籠を持ち歩くのを忘れちゃう人もいるんだろうなと思っていたら、自分が忘れて帰ってきちゃいました。籠置き場で失態に気づく。湯上がりに往復100mの運動
風呂は長いから分けるか
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