「県民・隣接県割り」を使うにはワクチン証明書か陰性証明書を提示しないといけないのでワクチン打っていないことが野沢屋にバレてしまった。これって相手にどう捉えられるのかで今後の関係に凄く影響するよなぁ、と今回の宿泊で感じました。「ワクチン未接種=アホな人」とみなす人もいるだろうし、実際コロナウイルス陰謀論とか反ワクチンとか主にアホがワクチン打っていないのは事実なので仕方ない部分はありますけれど。(別に野沢屋さんがワクチン未接種を知った後で対応が変わったりしたわけではないのですが。というか、そういう事を全然詮索しないから弁解する機会もない)


オンシーズンということもあり客室から眺めているとチェックイン直後から夕食直前までスキー場から帰る人が常に見えた。早く上る人は温泉街を楽しむし遅く上る人は夕食直前まで遊ぶのだろう。そういうのを見ていると、自分の普段見ている野沢温泉とは全く別の世界が本来?の姿なのだと感慨深く思う。居心地の良いオフシーズンと活気のあるオンシーズンでこれほど差がある温泉地は他に有るだろうか?

旅館に着いたら最初に布団を敷いてしまう


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男風呂から見えるつららはとても大きくて迫力があった。12月にはこんなの無かった

とmこさんは子と女湯へ


今回は子ども用簡易風呂として洗濯用の浸け置き桶を持ち込んだ



風呂でさっぱり

あとは茶を飲んでみたり

寝てみたり

黄昏れてみたり

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野沢屋のお子さんは我が子と再開するのを楽しみにしてくれたそうである

先月持ち込んだハイチェアは腰も据わったから不要だろうと宿の椅子を借りたが、やはり隙間が大きく座布団で埋める






シソチューも
















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動画を見直していたら、この時はまだ寝返り返りが出来ていなかった
この時から1ヶ月半経った今では寝返り返り・ずりばい・ハイハイまで出来るようになった。ここ最近は成長著しく嬉しい限りなのだが、こうやってぎこちない寝返り返りの失敗はもう見れないのかと思うと少し寂しい気持ちになる。とmこさんが鬼のように記録しているから動画はたくさんあるけれど、それでも
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