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野沢温泉 御宿野沢屋7@全部

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2021年12月 7回目



 
18日に仕事絡みで夫婦喧嘩(まだ婚姻届を出していなかったからただの喧嘩か)。喧嘩と言ってもとmこさんは無反応なので大きな争いが起きるでもなく無言の生活が2日続いただけだった。とむこが根負けして仲直り。そして翌日が宿泊予定日であった。喧嘩したまま旅館に(一人で)泊まるわけにいかないし今回は家にいようと思っていたのだけど、宿泊前日に仲直りをしたので急遽泊まれる宿を探し、三水館のHPに直前キャンセルのお知らせが出ていたので電話してみたが「そんな急に明日空いてるか聞かれても空いてるわけ無いでしょ」的な感じの返事だった。そして野沢屋が空いていたので、決める。小さな宿に直前予約は迷惑を掛ける可能性が有ったが、もう宿選びをする気力が残っていなかった。そして宿に着いたら宿泊者は僕らだけだった。結局迷惑をかけてしまった

1月にも連泊したので、今回はサラッと


 
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宿泊当日は外出せず。何回も来ているので新たに観光する場所もないし

 
スキー場が開くとオフシーズンは閉まっていた飲食店が営業し始め村内は少し賑やかになるが、野沢屋に宿泊するとそういう浮気は出来なくなる。きちんと腹を空かせ夕食に望む

夕方、温泉卵作りに

 
釜?が新しくなっていた

 
夕食へ

 
前回子供用椅子で迷惑を掛けたので、今回は持参した

子供用の椅子って数年使えるようにサイズが大きいが、イケアの小さいサイズの方が安定する。値段も安いから買い替えも負担にならない

11月は3mほどしか近づいて来なかったが、今回は距離が縮まった

我が家の蜆目に比べると蛤のような大きい目で眼力が強い。将来は美人になるのだろう

お手拭きをしゃぶっている間に食事を済ませる


 
スキーシーズンはボリューム重視で品数が減る、とアナウンスされているがそう感じたことはない

敢えて言うなら、オフシーズンの料理が豪華すぎるのだ

 
肉じゃがになめこの組み合わせが面白い

春菊のスープ。とても美味しかった

野沢菜のお代わりを頂く

スーパーなどで既製品を買って帰るが、やはり自家製には敵わない。というか既製品は何故着色料をあんなに使うのだろうか?漬け汁が怪しい蛍光黄色に光っている

 
とむこは飲んだくれてアイスは入らなかった。栗が豊か

前日の夜に予約して、こんなに色々な料理を有り難いような申し訳ないような…

 
 
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翌朝は雪


 
大人の朝食前にミルクを飲ませてテレビタイム

食後にお風呂。随分慣れてくれた

 
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チェックアウト後、せっかくなので麻釜で記念撮影

雪はまだ分からないね

おしまい

1月も野沢屋へ

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