古い建築物なので防音性に乏しいのは知っていたが、それでも夜中の生活音としては遠慮がなさすぎてイラつく。やっぱり予約時に値段が高くても3階にしておけば良かったなと悔やむ
騒音主は大きな音でドアを開閉させ静かになる。風呂に行ったのだろうと予想し、どんな奴なのか偵察に行き顔を確認する。夜中に漆黒の闇を見つめながら露天風呂を満喫しているが何も見えやしねぇだろとツッコミを入れつつ内湯で体を温めた
風呂から上がり暗い室内に戻る。ベッドからはとmこさんのイビキが聞こえる。目が覚めてしまったのでスマホをいじりながら夜食のおにぎりをコソコソ食べ20分もすると眠気が襲う。騒音主にまた起こされないよう耳栓を付けベッドに横になったら7時24分にとmこさんに起こされた。深い2度寝をしてしまった









前回宿泊の写真と見比べたら、おかずと味噌汁の具が違っていた



15分くらいかかったぁ~

とmこ「ここの生卵は大丈夫」

そういう根拠のない過信はいけませんよ。妊婦は生卵を控えましょう

食後は風呂も空いてるだろうと男女入れ替えになった別館浴場へ

重い窓を開けて冷気を浴室へ入れる

本館浴場も貸し切り

快晴の雪見風呂、最高


朝食後は風呂に入る人は少なく、チェックアウトまで貸切状態が続いた

12時チェックアウトだから風呂と部屋を往復する。やはり風呂は独占して入りたい

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