
チェックイン時に宿泊料金の前払い。オールインクルーシブなので追加料金が発生しない。チェックアウト時は鍵を箱に入れるだけ

夕食は18時開始と19時半開始だが、14時40分着の我々ですら「連泊の人で18時からは埋まっている」と選べず強制19時半開始

2部制のバイキングだと、後発は食べ散らかされた後で汚い気がしたが仕方ない
過去2回はいずれも中国系のお姉さんにチェックイン手続きをしてもらったが、今回の宿泊ではいなかった
フロントからエレベーターで降りてと指示されて従ったが、ロビー付近の階段の方が近いし早い
2階の長い廊下を突き当りまで進んだ一番奥が客室だった。とても遠い

こっちの建物の方が風呂に近いと思っていたのに、これじゃこっちの方が遠いかも

昭和な客室

空吹の逆側の駐車場が良く見えた

オールインクルーシブなのに、空の冷蔵庫

宿泊料金14,000円なので文句は言いずらいが、オールインクルーシブと呼ぶには飲み物までの距離があまりにも遠い。アフリカの子供が数時間掛けて水を汲みに…という程過酷ではないが、1杯の無料ドリンクの為に往復する距離は結構馬鹿馬鹿しく感じる。意地悪な見方をすれば、あまり飲ませたくないからロビーに飲み物を置いてあるように見える。せめて冷蔵庫に数本の飲み物を入れておいて欲しい




笑顔で電灯のリモコンを持ってきても、アンパンマンは見れません


これも言いがかりに近いが、部屋に菓子が無くロビーに取りに行くのはオールインクルーシブではなく、セルフサービスという省力化ではないだろうか

何となく腹が立って一つ掴みずつ部屋に持って帰る。飲み物を取りに行くたびに繰り返したらお土産程度の量になりましたw

客室は全室禁煙になったようだ。最初の案内にも規約にも「客室で喫煙した場合30,000円の損害賠償請求」と明記されている。代わりに喫煙所が設けられているが、面倒くさがりなヤニカスが廊下で煙草を吸ったらしく廊下が常に煙草臭かった。世の中の全てのヤニカスが肺気腫になって苦しんで死にますように
もう当分ジュラクはいいやと思った最大の理由がこの暖房機

とてつもない加温力で部屋が冷えていてもスイッチを最弱で付けて10分もすれば室内がサウナのようになる。あくまで体感だが、暖房を付ければ30℃以上消せば10℃以下。温度調節が全くできないので暖房を付ければすぐに暑い、消せばすぐに寒いを繰り返す。辟易した。もう2度とジュラクの和室には泊まりたくない
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