万座ジュラクは湯船が多いとは言えないが、そんなに混まない。16~17時はややごちゃごちゃするが、それ以外は露天に5人、内湯に5人みたいな状況で入れる。宿泊者の平均年齢が高くて長湯できないのと、オールインクルーシブで酔っぱらって寝てしまうのと両方の要因があるのかなと思う。実際、女湯では長湯をした老人がぐったりしてしまったのをとmこさんが目撃しているし、とむこも万座のお湯は疲れるので長湯はしたくない。
2部制の夕食で、19時半を待つ。夕方ロビーに置かれていたつまみが実に不味かった



窓際の席だったが、窓から外の冷気が伝わりとても寒かった。冷凍庫から漏れる冷気が常に体に当たっているような感覚を覚える。厚着必須


正直、写真を撮るほどでも…というのが感想だ。過度な期待をしている訳でもないが、並べられた料理を一通り眺めても特に食べたい料理が見つからない。乾物みたいな蛸の刺身が印象的だった。かなり辛口な感想になってしまったが、もう少し頑張ってほしいところ

寒くてお酒は喉を通らず




夜食のパンが夕食のバイキングよりも美味しくて4つ食べた

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