
入り口に「持ち込みはお断りいたします」と大きな掲示がある

チェックイン手続き時に「客室内禁煙だがたばこを吸うか」の確認。たぶん声がけの事実を残さないとヤニカスは適当な理由を付けて吸うんだろうな。面倒なことだ。
コンセプト通り部屋への案内はありません。今回の旅行でわかったのだけどチェックイン時の説明って殆ど頭に入ってこないね。緊張と視覚からの情報収集で説明が右耳から左耳に抜けていく。もっと聞くことに集中せねば
部屋から
4階・410号室


廊下から直にベッドへダイブできるシンプルな構造

朝食付きで5,400円なら問題なし

ビジホよりは広い



山ビュー


窓が2つあるので、結構開放感がある
洗面所とトイレ


クロゼット

浴衣は広げてからの交換は有料となっている。

シビアなシステムに思われるかもしれないが、チェックイン時に体に合わせた浴衣を渡されたので文章ほど厳しい旅館ではない。体型に合わせた浴衣を渡したから部屋の浴衣を触るな等の説明もなかった。きちんとサイズと身長の基準が書かれているので「着てみないとわからないじゃないか!」というクレームも無効化できている。
wifiの電波は掴めるがスマホ・ラップトップ共にうまく繋がらず。時々こういう相性問題はある
歯ブラシがない…

洗面所にありました

茶器類



でも、売店で何を売ってるのか事前情報がなく不安だった



土産系もありました





各階に自販機が設置されてたと思う

これは1階の自販機

読書室の前に煙草隔離部屋

読書室・談話室


本は色々あったけど、ラインナップはちょい古いかな




部屋も館内も旅館とビジホの中間的な感じ。きらくやのコンセプトがそのまま反映されている。ありそうでない良いとこ取り
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