夕食は部屋食で18:30からお願いしました。
食前酒

八寸と表現して良いのか、とてもワクワクするはじまりです







少しずつですがどれも美味しい
美味しいが故、味わいすぎると後が渋滞するジレンマ
サラダ
底には牡蠣がたんまり

とろろ

おかずの印象が強くて、単品だと不思議な感じ
ズルズル
鍋
固形燃料にて


刺し身

刺身が食べられない人用舞茸の焼き物

うるい

里芋とゆり根とふきのとう

岩魚の塩焼き

驚くほどふかふか
ステーキ

ボリューミー。もちろん美味しい
ご飯。お櫃じゃないのが嬉しい



食事のスピードに合わせて配膳して頂けて、きめ細やか
デザートまで2時間掛かってしまいました。
デザートのシャーベットはコタツに移動

ミントのサッパリした味でお気に入り。
ミントを歯磨き粉だトイレだ言う人とは絶対仲良くなれないわ
薄荷草も立派な郷土料理、土地のものなんですよねー
お布団を敷いてもらってゴロン

美味しいご飯が食べたくなったら、なにも考えずにここを予約すればいいやって思いました。
でも今三水館とどっちが良いか少し迷った
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